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せつめい
これは私の日本語のクラスのブログです。五回の評論的なブログを書きます。そして、いろいろダイアリも書きました。ブログのテーマは昔の指導者の影響です。

あ。ブログの名前はMonteverdiのオペラはOrfeoというからです。意味は「かげは頂点の隣にあります」です。いい気持ちと成功後時になど悪い時間になると思います。いいアドバイスですね?
# by jpns402-davis | 2009-01-18 07:21
日本のイメージ
 人は色々な考えを持っています。そして、違う考えから、さまざまな意見が出てくるからこそ、世界は面白い所です。世界のすべての人々がいつも同じ意見では、つまらなくなるかもしれません。でも、違う意見があることによって問題も生じます。つまり、意見の不一致が問題の原因です。意見の出しすぎは戦争(せんそう) もとです。そして、意見の出しすぎは固定観念(こていかんねん) のもとです。私のブログのプロジェクトはアメリカ人の日本の文化に対する考えについての研究です。三人にインタビューをさせてもらいました。二人は日本の歴史と文化のクラスを取っていない人です。そして、一人は日本に住んでいるアメリカ人です。アカデミックな文章に頼りすぎるのではなく、周りの人にインタビューをすることによって、私は日本の文化に対して平均的なアメリカ人が持っている考えについて知りたかったです。そして、日本の文化を勉強した人は日本に住んでいるときにカルチャーショックがあるかどうか習いたかったです。ブログでその研究について書きました。

 さいしょのブログの作文のために同僚にインタビューしました。マイクくんはパデューの四年生です。専攻は航空宇宙工学ですから、マイクくんは日本について、とても技術的だという印象を持っています。アメリカかより日本のほうが技術が進んでいると考えているそうです。前進(ぜんしん)でも、いつからそういった進んだ技術が始まったのかは分からないそうです。そして、世界的に日本はとても大切な文化のある国だと思うと言っていました。

 同僚のブレアさんにもインタビューしました。ブレアさんの専攻は薬学ですから、日本で作られている薬の瓶を見たことがあるそうです。。そして、ブレアさんの日本のイメージは「Made in Japan」の製品だということです。「日本」と言われたら、トヨタとソニーを思い浮かべるそうです。それから、日本は経済が強い国ですから、大切な国だと思います。日本が西洋化する前のことについては知らないと言っていました。このインタビューの前にアカデミックな記事を読みました。その記事によると、それぞれの世代によって、世界の文化に対する考えは違います。1989のNorthwesternの日本の歴史のクラスの生徒は日本は世界の「Superpower」と思いしました(Hein)。戦後 時に日本の経済は改革したからです。

 次に私の友人のローレンさんにインタビューしました。2007年の八月にパデューを卒業しました。日本語とアジア研究を勉強しました。卒業した後で日本に移りました。ローレンさんは大学で日本語を勉強していました。そして、週末にインディアナポリスで日本語を勉強しました。出身はクラフツビールです。そこにたくさんインディアナのスバルの社員が住んでいました。でも、日本に引っ越して、三ヶ月後でカルチャーショックがありました。どうしてですか?ローレンさんの意見とアイディアは不確かじゃないですけど、日本とアメリカの生活は違います。私のブログはその考えについて書きましたけど、ローレンさんのインタビューは役に立ちませんでした。

 最後のインタビューは新しい友人にインタビューしました。ダンくんはコロンビア(Columbia)大学の四年生です。私とダンくんは卒業した後に日本に移ります。ダンくんは日本語をちょっと勉強したことあります。そして、日本の文化と歴史のクラスも取りました。ダンくんは「柔軟なアイディアは一番大切です」と言っていました。いろいろなGEOSの同僚は日本についての知識が全然ありませんが、ダンくんは敬意と柔軟さに重きを置いています。ダンくんは確かさは大切じゃないと思いますけど、不確かは選べ作ると言っていました。問題は永続の不確かな意見と思うそうです。

 私の研究は答えがありましたけど、もっと質問が出てきました。おそらくはっきりしない意見について研究しませんでした。そのかわりにこのようなはっきりしない意見の原因と影響を調べるべきでした。私は一つの問題だけ勉強しました。あいまいな意見はアメリカの文化と政府と学校とニュースとメディアなどによるものです。でも、わたしの意見は平均的なアメリカ人は学校でアメリカとヨーロッパの歴史しか習わなかったかもしれません。だから、アメリカ人は日本を経済と技術の面で判断します。アメリカの文化は歴史は大切じゃないと思うそうです。私の友人は「どうしてたくさん歴史を習うのか?技師と医者と農家はいつ歴史の知識を使うか?」と言っていました。そのアイディアからアメリカの文化と学校はごう慢な態度で歴史を扱っているのは問題だと思います。



Hein, L. Contemporary images of Japan: my students as texts, my students as readers. The Pacific Historical Review, 60-3, (361-383).

My own interviews.
# by jpns402-davis | 2008-04-16 21:41
らくご
金曜日に私はクラスに行っていたに「今日でどんなクラスがあるか」と思ったね。らくごはインターネットで研究すればけど、先週はとても忙しかったから忘れちゃった。^.^;;;

クラスにらくごを習った。とても面白かったと思った。はたさ先生はStandUpComedyとらくごがひかくした。そのひかくはいい説明かもしれない。でも、StandyUpComedyは不正確なけいこ(?)ね。一人一人は違いスタイルがある。らくごかげんかくなけいこかもしれない。頭は動かしてできない。AとBの会話は違い声がしか使わない。難しいね~!でも、上手ならくごかは二人がいると思うから。ビデオを見たときに人が目で見たさえ、私の頭で二人を見てできた。ものがたりはちょっと分かってできたけど、AとBはいいイメージが見てできた。そのイメージを作ればには上手ならくごかになた。

サーバスさんはいいらくごかと思ったね。新しくらくごかかもしれないから、すごいらくごかになってできない。私ははっきりしないイメージがあったけど、イメージがあった。違い声とせんすをつくれる二人のイメージを作った。(でもー、私は心配した。テーブルはちょっと。。。ね。。。すわているときにちょっとこわいかもしれない。)

そのクラスはとても面白かった。そのなクラス(日本語のきばらしと歴史)は好き。
# by jpns402-davis | 2008-03-24 11:59
外国人の知覚
たくさん日本語の生徒は日本に住んでみたいかもしれません。かっこいいイメージがあるらしいです。毎週末に大きい町に行ったり、神社の隣に住んだりできるというのアイディアがあると思います。数人はアニメが大好きそうです。その人は全部日本人はアニメも大好きと思うらしいです。でも、そのアイディアは正しいですか?日本に住んでいる時にかっこいい生活になりますか?何よりもしたいことですか?
 ロレン・オニルを紹介します。去年の八月にパデューを卒業しました。専攻は日本語とアジア研究でした。十月ぐらいに日本に住み始めました。英会話の先生になりました。千葉に住んでいます。大学の時に日本についてを勉強しました。そして、高校生の時にお母さんと一緒に日本に行きました。でも、三ヶ月ぐらいカルチャーショックがあったと言っていました。日本とアメリカの生活は違いますから。ロレンさんは生活は難しいと思うそうでした。日本に住む前に「九時から五時まで」の仕事がありました。その仕事は九時から五時まで仕事しますけど、五時から仕事とについて考える必要はありません。労働時間(ろうどうじかん)外に何をしてもいいです。先生の労働時間(ろうどうじかん)外にたくさ雑用があります。そして、日本で先生は意見がありますけど、大切じゃなかったそうです。生徒の親の意見が一番大切です。その意見には従うべきです。
 日本に旅行した後で、ロレンさんは日本語を習いました。だから、もっと日本に住みたいと思うようになりました。日本に住む前に色々アイディアがありました。「日本はいい国で長い歴史がある」と思ったそうです。そして、日本人は勤勉な人かもしれないと思っていました。そのアイディアは日本の留学生とニュースから来ています。留学生は中流(ちゅうりゅう)と上流(じょうりゅう)の人です。ニュースは一方的です。ですから、そのアイディアはちょっと偏ったアイディアでした。
 日本でのロレンさんの生活はちょっと変です。日本では、彼女はいつも外人です。アメリカはたくさんじんしゅがいますから、調和(ちょうわ)されやすいと思います。「日本に住んでいますけど、共同体に入りにくいです」と言っていました。。「Inverse Law of Return」は帰属意識(きぞくいしき)が作りにくいかもしれません。「Inverse Law of Return」は、外国人が日本語がだんだん上手になるにつれて、周りの日本人はあまりよくない対応をするようになるという意見です。でも、日本の青年層(せいねんそう)はよく迎(おか)え入れてくれます。大変やさしいらしいです。
 実は勉強と経験は違います。文化は勉強しましたから、アカデミック的に分かるようになりました。でも、文化の経験は、心で文化を分かることにつながります。経験は一番の先生です。
# by jpns402-davis | 2008-03-24 11:57
どちら日本が知っていますか?
アメリカの学校でとても西洋化されたの教育(きょういく)があります。小学校でちょっと歴史を習います。六年生の時に初めて世界の歴史を習いました。そして、私の中学校は一年だけ世界の歴史について習いました。最初の歴史から第二次世界大戦まで教えられました。その授業でヨーロッパと中東の歴史について習いました。例えば、エジプトの歴史とローマ帝国(ていこく) とメソポタミアなどについて教えられました。中国と日本の歴史はちょっと習いました。たしか、第二次世界大戦(だいにじせかいたいせん)時代ぐらいから、アジアについて初めておしえられました。高校の時に二つ世界の歴史の授業がありました。一つは九年生の年です。初期の歴史からローマ帝国が倒れたときぐらいまでを勉強しました。ちょっと中国の歴史を習いました。いずれにしても、ローマ帝国の倒れた始めの時に中国は六の王朝がありました。でも、二つの授業は西洋の歴史は一番大切です。パールハーバー のことが日本について初めて勉強したことです。中国についてはOpiumWarと日本の軍事占領(ぐんじせんりょう) のことを教えられました。その歴史のカリキュラム は歴史の知識(ちしき)について大きい穴(あな)を作ると思います。
 
私の協力者(きょうりょくしゃ)のブレアさんはそのアイディアについて例証(れいしょう) します。日本についてはちょっとしか知らないそうですです。日本は大国かもしれないということです。私の質問にブレアさんはちょっとしか答えられませんでした。日本は「Made In Japan」のアイディアだけがあるかもしれませんでした。日本と聞く時にトヨタとソニーを思い浮かべるそうです。いい技術の物といい車などを作ると思うそうです。日本の歴史について学ばなかったので、日本が西洋化する前のことについては知らないと言っていました。ブレアさんは中国の元日(がんじつ) のことは少し分かりますけど、日本の祭典と伝統が分からないということです。ブレアさんは日本といえば、すしとトヨタなどの国と思うそうです。

 そのインタビューの前にアカデミックな雑誌の記事を読みました。記事の作者(さくしゃ)はハイン先生です。ハイン先生はNorthwesternの大学の歴史の先生です。ハイン先生の専門は日本の歴史です。(NorthwesternのHastings先生らしいです。)1989年時生徒を対象に調査を しました。ハインの生徒は日本の歴史はとてもわかるらしいです。でも、その生徒は戦後(せんご) の日本についてだけ知っています。生徒のアイディアは正しくないということです。ブレアさんのアイディアはちがいます。そして、1989年の生徒は最近の生徒とどんな点が違いますか?
 
最近の生徒は第二次世界大戦(だいにじせかいたいせん)より二世代後です。第二次世界大戦時のジェネレーションの人たちは、帝国主義の日本しか知りません。つまり第二次世界大戦は帝国主義の人たちによってされました。その後のジェネレーションであるベビーブーマーは、戦後の日本しか知りません。最近の人々は日本は大きい車の輸出(ゆしゅつ)業者 と思うそうです。一番大切な日本のニュースは車のニュースです。学校でアジアと日本の歴史は大切じゃないと思います。でもアメリカは世界の人種のるつぼ「Melting Pot of the World」を自負していますから、私たちの学校のカリキュラムは、その評判を反映したものでなければいけません。
# by jpns402-davis | 2008-02-26 00:00
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